浴槽底面劣化によるひび割れ修理(東京都中央区)

この浴槽は築34年経過した賃貸マンションユニットバス底面です、表面ひび割れが発生した部位は給湯器蛇口直下の一部分で劣化範囲は30㎝角の範囲となります、劣化原因として考えられるのが給湯のさいの温度が高く、樹脂の限界温度近くでの給湯を日常されていたことによる樹脂の劣化と思われます。
市町村東京都中央区
修理範囲表層ひび割れ30㎝角
修理料金(諸経費含む)51,965円

表層クラック

平滑面処理

ライニング処理後平滑面を作成

塗装処理完了

既存浴槽の色に合わせて調色を行い塗装仕上げ

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